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菊田俊介(Shun Kikuta)プロフィール

shunkikuta

1986年 バークリー音楽大学留学。留学中にB.B.Kingのライブアルバム「Live at the Regal」を
     聞きBLUESに目覚める。
1990年 バークリー卒業と同時にシカゴへ。ストリート・ミュージシャンから音楽活動を開始。
1991年 「CHICAGO BLUES NIGHT」にてCDデビュー。
1992年 イタリア、サルデニア島タトーリ市で行われた『ロッシー・ロッシ・ブルース・フェスティ
     バル』でB.B.Kingの前座をつとめる。
1995年 初のリーダー作となる『They call me Shun』、翌年96年には2枚目のリーダー作
     『CHICAGO MIDNIGHT』を発表。
1998年 からはシカゴ・ブルース・フェスティバルへの出演がスタート。
     「ブルースの女王」Koko Taylorのバンド「The Blues Machine」のレギュラーメンバーと
     して抜擢される。
2003年 アメリカのTV番組「An evening with B.B.King」のバンドリーダーに抜擢され、
     B.B.Kingと共演。
2007年 7年振りに自身のアルバム『Rising Shun』をリリース。さらにKoko Taylorとの来日公演で
     凱旋帰国。
2009年 全国ツアーでは東京、地元宇都宮を始め、北九州・富山・石川など全16ヶ所でライブを
     おこない、近藤房之助や 爆風スランプのFunky末吉ともセッションしている。

リットーミュージックから「シカゴ・ブルース」「R&Bギターの常套句」「ブルースギターの常套
テクニック」 「ブルース・ギター・ジャム・セッションRー伝説再臨ー」といった教則出版物も多く
発売されている。

<オフィシャル・ウェブサイト>http://www.shunkikuta.com
<マイ・スペース>http://www.myspace.com/guitarshun

<オフィシャル・ブログ「菊田俊介ブルース日記」>http://ameblo.jp/shunkikuta/

シカゴデビュー20周年の菊田さん。
日本ではプロの間では有名人!の彼の実力は本物!ですが
普段シカゴで活動する彼は 一般ではあまり知られていません。
この機会に是非、「日本人による本物のブルース」を
聴いてみませんか?こんな機会めったにありませんよ!!


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